自己紹介    

一級建築士 北村 清仁

S32 飛騨古川生まれ
武蔵工大広瀬研究室卒
西建築設計事務所  
環境計画を経て   
自然道建築研究所開設

  人間の意識 高次元 モリケンの影響が大きいこのごろです  風を感じ 実在との アンテナとなる  さあて 時代をよめるかな? 

         

   子ども・・4人   

   んんーーーん   


人生いろいろ

 

 
 顔もかわる

6年を経た自邸を見ると 木の家が100年持つかという    議論をむなしく感じる 次の世代が住む気にならないとどんなに持ったッて壊されてしまう あんまりそんなことにこだわらず 人間の新陳代謝と同様 家もどんどん変化するのがいいと考えたらどうだろう   日本人の感性は 自然を生かすことも自然が交代する時期も知っている

 * 我々作り手は 本当に作るものを解って
     つくって いるのだろうか?

    * 最近必死にやった事           

  6年間生ゴミを庭に埋め続けてみた

工事のゴミを捨てに行くたびゴミの量にうんざりしてきたが 最近ゴミの量が少なくなぅてきた 家の作り方から考えるべきだ それとゴミ箱を置かないこと

   生ゴミは冬 処理できない
  虫も微生物も活動していない
  よく考えると夏と同じ生活を
  冬もしようとするのは

人間のエゴ?